Harai Flow ログイン

JPYCで、
低単価・多件数のコストを下げる。

1件数百円の報酬が、月に何十件・何百件。その手数料と、突合・経理の手間を減らします。

秘密鍵・資産はお預かりしません。署名はご自身のウォレットで行います。

下がるコスト

1件あたりの重さが、件数の分だけ効いてきます。

いま

  • 1件ごとに振込手数料
  • 1件ごとに台帳へ転記
  • 過払い・二重払いは月末に発覚
  • 仕訳は手入力

Harai Flow

  • JPYCなら1件あたりのコストが小さい
  • 台帳は自動で埋まる
  • 不整合をその場で金額つきに
  • freee 仕訳CSVがそのまま出る

実際の削減額は件数と単価によります。無料の棚卸しで、自社の数字を出してから判断してください。

仕組み

契約から経理まで、1本の線でつなぎます。

  1. 1契約同意を証跡化
  2. 2条件評価検収・承認を評価
  3. 3送金署名はご自身で
  4. 4照合不整合を検知
  5. 5経理freee 仕訳CSV

秘密鍵はお預かりしません。3の署名はご自身のウォレットで行います。

不整合の検知

未払い・過払い・二重払い・検収前の先払いを、金額つきで指摘します。

改ざん防止の証跡

契約書・台帳・仕訳を SHA-256 で固定。後から書き換えていないことを示せます。

freee 連携

仕訳CSVの生成と API 連携。手入力なしで既存の経理フローに着地します。

範囲

やること / やらないこと

やることやらないこと
報酬記録の台帳化と不整合の検知送金の代行
改ざん防止の証跡保存資産・秘密鍵のお預かり
会計CSV出力・freee連携税務判断・申告の代行
源泉徴収額の目安の自動計算源泉徴収額の確定・保証

両替・換金は扱いません。税務・法務上の最終判断は顧問税理士・弁護士にご確認ください。

料金

毎月 50 件までは無料です。

超えた月だけ、固定 4,980円 + 51 件目から 1 件 10 円。 件数が増えるほど 1 件あたりは下がります。

月間の支払件数ご請求額1件あたり銀行振込だと
30件無料—4,950円
50件無料—8,250円
100件5,480円54.8円16,500円
300件7,480円24.9円49,500円
1,000件14,480円14.5円165,000円
3,000件34,480円11.5円495,000円

金額はすべて税別です。件数はその月に確定した送金の数で、請求の途中や送金中のものは数えません。 「銀行振込だと」は他行宛のネットバンキング振込手数料を 1 件 165 円として計算したもので、 実際の手数料は金融機関と契約によって変わります。

銀行振込より高くなることはありません

50 件までは 0 円、超えた月も同じ件数の振込手数料を必ず下回るように決めています。 総合振込(ファームバンキング)をお使いで 1 件あたりの手数料がこれより安い場合は、 現在の手数料と件数をお知らせください。そのまま比較してお出しします。

含まれるもの

受取先の登録リンクの発行/支払い条件の評価/台帳照合と不整合検知/改ざん防止の証跡/ freee 仕訳CSV・API連携/源泉徴収額の目安計算/契約書の生成と同意記録(必要な場合)/ インボイス・電子帳簿保存法の対応(必要な場合)/初月の伴走

含まれないもの

税務申告・税務判断/資産と秘密鍵の預かり/送金の代行/両替・換金/適法性の保証

FAQ

顧問税理士への説明

秘密鍵や資産を預ける必要はありますか?

ありません。署名は発注者ご自身のウォレットが行い、当社は鍵を保有しません。

これは送金代行や決済サービスですか?

いいえ。支払いの前後にある記録の整理・台帳化・証跡保存・会計処理を扱うものです。

税務申告までできますか?

いいえ。源泉徴収額も自動計算しますが、あくまで事務整理上の目安です。

JPYC をまだ使っていなくても相談できますか?

はい。銀行振込のまま運用した方がよいケースも含めて確認します。

無料ログ棚卸し

過去3ヶ月分を、こちらで棚卸しします。

いただくのはウォレットアドレスだけ。台帳・不整合リスト・freee取込用CSV・ SHA-256証跡の4点をお返しします。所要15分、売り込みはしません。

いただいた内容は棚卸しと相談の準備にのみ使用します。 個人情報の取り扱い/特定商取引法に基づく表記